有陽卓ハウスルール ☆探索者作成 ・基本、2010、2015すべて使用可能です ・振り直しと入れ替えは各3回まで。一括振り直しは無制限 ・技能の上限はありません、好きに振ってください ・職業技能に縛りはありませんが、HOによってはあります ・探索者の年齢は必ずEDU+6以上 ・趣味技能は何でも構いません。ハワイで親父に教えてもらった拳銃技能とかどんとこいや。ただし拳銃が持ち込めると思うなよ ・ルルブ記載の職業技能は、その職業になるうえで必須のため、最低でも1ポイントは振ってください!1でもいいです! ・荷物を持っていない場合はシナリオ中全裸判定になります
☆卓中ルール ・基本的に大喜利は許可します。ただし、KPGMが一度ダメだと拒否した場合は、よほどのことがない限り諦めてください。 ・ボイセ、テキセに関わらず描写中はなるべくお静かにお願いします。お話したいことがあれば雑談タブ等を有効活用してください。 ・行動にあまり制限をかけませんが、その行動の結果、何が起きても受け入れるという精神でお願いします。シナリオ上不可である、あるいはあまりに無茶な行動については明確にNOと言います。その時は諦めてください。 ・ボイセ中、他の作業(飲食、音の出る行動等セッションに影響を与えるような状況)を行う場合は、必ずミュートをしてください。 ・RPの強要はしませんが、行動が分かりやすい宣言をお願いすることがあります。 ・参加姿勢は人それぞれですが、明らかに別のことをしているという行動が見えた場合、その探索者を問答無用でロストさせることがあります。見えなければ何をしてもOKです!見えないことを邪推することはしません!
☆クリティカル、ファンブル処理 ・クリティカル:1~5 ・ファンブル:96~100 ・スペシャルの適用は基本的にありませんが、KPの気分次第で適用することがあります ・成長可能な技能だった場合、成長することができます ・クリティカルの場合、「偉いねチケット」をもらえます。これは振り直しが可能なチケットです。 ・ファンブルの場合、チケットが没収されます。負債にもなります。 ・ただし、シナリオ内にクリティカル情報やファンブル処理が含まれる場合は適用しません。
☆戦闘処理 ・DEX順で行動 ・同値の場合、1d100で高い方を採用 ・1ラウンドに回避は1回だけ可能。受け流しは何度でも可能 ・受け流しは同じ攻撃技能で可能。ただし《MA》は《こぶし》《キック》《頭突き》に対して使用可能 ・庇う宣言はダメージ算出前なら可能。DEX×5に成功した場合、攻撃対象が庇う宣言をした人に変更されます。このとき回避は不可ですが、受け流しは可能 ・戦闘中の応急手当、医学は自分の手番を消費して可能 ・戦闘中にHPが0以下になっても、戦闘終了後にHPを1以上に回復できれば死亡しません。ただし、一度生死の境をさまよったため、回復された側は1/1d6のSANチェックを行います ・回避に専念すると宣言した場合、回避に+20
☆発狂 ・一時的狂気 一度のSANチェックで5点のSAN値が減少し、なおかつアイデアに成功、もしくはファンブルした場合に発症 ロールオアチョイス(ロールの場合は1d10)で内容を決定 期間は1d10+4ラウンド ・不定の狂気 前回の不定リセットからSAN値が最大値の10%減少した場合に発症 ロールオアチョイス(ロールの場合は1d10)で内容を決定 期間は1d10か月 内容は持ち帰り
☆成長 ・クリティカル、ファンブル、初期値成功で成長可能 ・クリティカル:成長判定の後、1d10成長可能 ・ファンブル:成長判定の後、1d3成長可能 ・初期値成功:成長判定の後、1d10成長可能
☆寝落ちルール ・仏の顔も三度まで ・1回目:1/1d4 ・2回目:1d6/1d10 ・3回目:1d10/1d100 ・4回目:ロスト